いよいよ耕運!

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トラクターで耕運。

土が目を覚まします。

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2メートルごとに支柱を立てます。

柚子の木に向かってまっすぐに。

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雪の日も・・・。

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朝から雪で、地表がうっすらと白くなり始めましたが

伐採していると汗ばんできます。

ある意味、開墾日和!?

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斜面の伐採

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斜面の伐採は、足腰の強さが要。

しっかり踏ん張らないと、刈り払いの軸が作れません。

それに、意外と土が柔らかくて崩れやすいのです。

足の裏で傾斜や根を感じ取り、大地と一体となる。

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開墾途中経過の風景

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大木の下の笹や弦をだいぶ刈り取ることができました。まだまだですが、なんとかここまでこぎつけました。少し作業と始めると汗ばんでくるので、冬の作業ははかどります。

 

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七つ道具をたずさえて

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マイバッグの中には七つ道具。斧、鉈、のこぎり、長草刈鎌、短草刈鎌、剪定鋏、両手剪定鋏が入っています。
主に、笹、竹、アオキを刈り、古木を伐採。少しづつ光が射し込んでいく様がとても心地よくて、たまらなく好きです。

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山野の生命力

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なんだかワクワクしているのです。楽しくてしかたない。

ほっとかれた山野の生命力を目の当たりにして、今度は土になって力を貸してねとお願いしながら弦を刈っていきます。

冬の間に少しづつ。

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できることから少しづつ

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今は、ひたすら開墾。ほっとかれた野山を生き返らせて、作物を育てる畑を作る。

その畑はだれでも働ける畑。だれでも働けるように整地をする。

できることから少しづつ。

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雪が降るまえに・・・

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秋から冬にかけて、

下草や笹を刈り込んでしまいます。

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みつばちがやってくる!

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農薬を使ってない農園だから、みつばち達もうれしそう!

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光ふりそそぐ秋

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秋の光の色。

 

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