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アナウンサーで

声とことばのトレーナー

沼尾ひろ子が

認知症予防のための

音読体操を考案!

自らも脳梗塞による失語症からの復帰を軸に多くの方に言葉のトレーニングを行ってきた沼尾ひろ子が「文字を読んで声に出す=音読」を健康の要として、だれでも簡単に楽しくできる音読体操を作りました。*8月発売予定

最近物忘れが気になっている人にー

・いつまでも若々しくいたい 

最近名前が出てこない 

・物忘れが気になる

・楽しく認知症予防したい 

・素敵に年を重ねたい 

・朗読をしてみたい

・文学作品に触れてみたい 

・コミュニケーション力を高めたい

・健康な毎日を送りたい

・読み聞かせをしたい 

・認知症になりたくない 

音読体操 第1

 からだを使ったトレーニング

 

音読体操 第2

 声を使ったトレーニング

音読体操 第3

 朗読でトレーニング 

沼尾ひろ子 アナウンサー/ナレーター/朗読家/声とことばのトレーナー

「ひるおび!」(TBS)「ブロードキャスター」(TBS)「2時ッチャオ!」(TBS)「ジャスト」(TBS)「吉田照美のやる気MANMAN」(QR)等生放送番組を三十余年に渡り担当。2006年突然脳梗塞に見舞われ失語症となったが懸命のことばのトレーニングを経て放送業界に復帰。復帰の最大の決め手となった朗読を大切にし、現在は約1,000を超す作品をYouTube等ソーシャルメディア「ナレーター沼尾ひろ子の朗読の世界」で日本国内のみならず海外に配信する朗読家として活動。「声とことばの学校」を主宰し沼尾式音読体操で認知症予防を推進。世界脳卒中機構パーソナリティーとしての活動が高く評価され、2017年日本脳卒中協会サノフィ賞を受賞。

            

音読体操についてのお問い合わせはホームページからお願いいたします。

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