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羅生門 7/3/2021 

ある日の暮方の事である。

一人の下人が、羅生門の下で雨やみを待っていたー

平安時代末期に書かれた

今昔物語の中の説話を元に

芥川龍之介が物語に。

鬼が住むといわれるほど荒れ果てていた

京都朱雀大路の羅生門を舞台に物語は展開。

下人の心理の変化を沼尾ひろ子が朗読で表現します。

19時公演

KANOUYA BASE


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