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朗読家

沼尾ひろ子の朗読の世界 Dramatic Readings

ファーストボイスで物語の世界に。まるで映像を観ているような体験的な朗読。

声と語りの芸術ドラマティックリーディングで

世界の名作、日本文学、古典、神話、沼尾ひろ子創作童話、ドキュメンタリーをお聴きください。

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沼尾ひろ子

 ナレーター   朗読家  フリーアナウンサー 言語ボイストレーナー

第一線の生放送の現場でナレーター、フリーアナウンサーとしてTBS「ひるおび!」「ブロードキャスター」「報道特集」 「吉田照美のやる気MANMAN」(文化放送)等に出演。2006年突然脳梗塞に見舞われ失語症となったが懸命の言語トレーニングを経て放送業界に復帰。 復帰の最大の決め手となった「フランダースの犬」の朗読をきっかけに、声と語りの芸術ドラマティックリーディングの道に。毎週土曜日竹林を舞台に「沼尾ひろ子の朗読の世界」を主宰。世界の物語をオリジナル作品化した生の朗読を聴きに多数のひとが訪れる。舞台「雅楽と朗読の世界 竹取物語」 Dramatic Readhings「レ・ミゼラブル」「クリスマスキャロル」「雪の女王」「子鹿物語」「オズも魔法使い」他多数 オリジナル作品「清少納言と藤原定家のものがたり〜枕草子の世界」「古事記ものがたり〜神代の時」「魂の米 上野長一物語」童話「のぶくんとシャボン」他 朗読支援プロジェクト:ウクライナ支援8時間耐久朗読 東日本大震災復興応援朗読リレー  失語症のある人の朗読会 YouTube「沼尾ひろ子の朗読の世界」

沼尾ひろ子の朗読会

【日時】

 毎週 土曜日 開催

 11:00〜12:00

  ※第3土曜日 19:00〜20:00 平家物語

  ※第4土曜日 19:00〜20:00 三國志

【場所】

 KANOUYA_BASE

【料金】

 1,000円(税込)

  ※スペシャルイベント時は都度、料金が

   異なります。

【定員】

 10名様

※限定10名様となります。

※朗読内容が変更になることもあります。

※ご参加にはマスクの着用をお願いします。

※受付時に手の消毒をお願いさせていただきます。

参加申込

開催予定のイベント

  • 【昼の部11:00〜】「子鹿物語」作 ローリングス
    8月20日(土)
    KANOUYA BASE 叶谷ベース(農人たち)
    原作名は「yearling 」イヤリング。満1歳になった動物の子。ジョディは、森の中で子鹿を見つけ、おとうさんは飼うことを許してくれました。南北戦争後のフロリダの開拓時代のお話です。
  • 【夜の部19:00〜】「平家物語」第一話 殿上の闇討ち
    8月20日(土)
    KANOUYA BASE 叶谷ベース(農人たち)
    「祇園精舎の鐘の声…」の有名な一節で始まる平家物語は平家一族の全盛から滅亡にいたるまで、人間の葛藤、合戦が叙情豊かに描かれる日本人にこよなく愛される軍記物。第一句から毎月1回語り継いでいきます。その第1回。
  • 【昼の部11:00〜】「黄色のトマト」作 宮沢賢治
    8月27日(土)
    KANOUYA BASE 叶谷ベース(農人たち)
    「にいさま、あのトマトどうしてあんなに光るんでしょうね」「黄金だよ。黄 金だからあんなに光るんだ」幼い兄妹のお話をはちすずめが教えてくれました。
  • 【夜の部19:00〜】「三国志〜群青の巻 生死一川/珠」作 吉川英治
    8月27日(土)
    KANOUYA BASE 叶谷ベース(農人たち)
    曹操は滎陽城を突破し山岳まで董卓軍を追ったが、そこで逆に董卓軍に囲まれてしまう。かろうじて、逃げおおすことができたが、曹操の一万の兵は惨敗を喫した。曹操は落ちのびて策を練り直すことに。 shiorinko作曲/フルート演奏「沼尾ひろ子の朗読の世界三国志のテーマ」

会場へのアクセス

KANOUYA_BASE 

〒329-1117

栃木県宇都宮市叶谷町 280

 

【車でお越しの場合】

東北自動道宇都宮インターからおよそ15 分 ※グーグルマップで「叶谷ベース」と入れて検索してください

【電車でお越しの場合】

(最寄駅) 東北新幹線/JR宇都宮線 宇都宮駅 宇都宮駅からバスでおよそ30 分

(バス停)宇都宮駅西口 5 番乗り場「グリーンタウン」行き 「立伏」停留所下車

     詳しくはこちらから→関東バス時刻表

お問い合わせ・お申し込み先

KANOUYA_BASE事務局

〒329-1117
栃木県宇都宮市叶谷町280

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